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NAOKIナオキの性格は?筋肉が凄くて三代目JSBでは笑わない?

   

NAOKIさんと言えば今や大人気となった三代目JSBのリーダーとしての立場となって活躍しています。

特に物凄い筋肉の腹筋はあまりにも有名ですよね!今回はNAOKIさんの性格についても突っ込んで調べていきたいと思います。

プロフィール

本名:小林 直己(こばやし なおき)
生ね月日:1984年11月10日
出身地:千葉県
身長:187cm
血液型:O型

直己さんがダンスを始めたきっかけなんですが高校生の頃、歌手になりたいという夢を持っており、歌手として必要なリズム感を付けるために始めたのがダンスだったそうです。

もともとはボーカル志望だったんですね。

あまり直己さんが歌っている姿を見たことがないので少し意外でした。ちなみに、ギターを持ってストリートで歌っていたという経験もあり、当時はミスチルや平井堅の歌を歌っていたようですね。

性格は?

三代目JSBでの直己さんを見ていると、本当に何を考えているのかよく分からない感じがします。

いったい直己さんはどんな人なのでしょうか?

まず、三代目JSBのメンバー全員が言うのは、直己さんは「真面目で繊細な人」であるということ。

メンバーのNAOTOさん曰く

「ザ・真面目ですね。昔は本当に学級委員をやっていたこともあるようですが、人をまとめるのが得意なタイプなのだと思います。」

リーダーには持ってこいの性格ですよね。

また、非常に読書家で詩を書いていたりもするとのこと。直己さんのワイルドな姿とダンスからは想像できない意外な一面ですね

出典:minp!

筋肉がスゴい!

小林直己さんと言えば、あの素晴らしい筋肉が印象的ですよね。見て下さい、この筋肉。

腹筋なんてもうバッキバキですよ!

今でこそ筋肉ムキムキの直己さんですが、学生時代はガリガリで筋肉が浮いているという感じの身体だったそう。ダンスをやるようになって少しずつ筋肉がついてきたみたいです。

ここまでの筋肉をつけるには相当な筋トレをこなしていると思っていたのですが、驚くことに直己さんはジムでもそんなにダンベルをあげたりはしないのだそうです。

筋トレで付けた筋肉ではなく、直己さんが得意とするクランプダンスをやっていく中で自然と筋肉がついていったとのこと。

クランプダンスは、基本的にバトルダンスのため、相手を威嚇したり、攻撃的な踊りをしたり、体全体を大きく使いながら感情をむき出しにして踊るのが特徴だそうで、全身の筋肉を使うハードなダンスなんです!

確かに直己さんの身体はマッチョというより、しなやかという印象が強いです。あのしなやかさは、日々のダンスで身に付いたものだったんですね。

直己さんは腹筋もスゴいのですが、それ以上にスゴさを感じるのが、あの太い首です。まるで丸太。顔の幅よりも首の方が太いですもんね。

三代目JSBでは笑わない?

直己さんて、三代目JSBでは全然笑わないっていうイメージありませんか?

いつも後ろの方で背筋をピンとして、メンバーを静かに見守っているという感じですよね。三代目JSBで初めて直己さんを知った人は、小林直己って笑わない人っていう印象が強いかと思います。

けど、実はEXILEの一員として活動している時は、もっと喋るし、もっと笑うし、とても面白い人なんですよ。

そうなんです、EXILEと三代目JSBでは全然キャラが違うんです。わざとキャラを変えているのでしょうか?この点に関して、EXILEのMATSUさんがMCを務めるラジオ番組で直己さん自身が語っていました。

「特にそんな意識はなかった、リスナーさんに突っ込まれるまで気づかなかった」

三代目JSB用のキャラを作っていた訳ではなく、本人は、普通に笑っているしEXILEの時と三代目の時とで特に変えていることは何もないと言うのです。

ただ、今後、三代目JSBを発展させていくには、どうしたら良いのか?ということを常に考え、気を張っていたので、知らないうちにそういった雰囲気が出てしまっていたかもしれないとおっしゃっていました。

 

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直己さんは二代目JSBを経験しておられますし、他のメンバーより年上なので、その分、三代目JSBを任されたという責任の重さを強く感じていたのでしょう。

EXILEとして活動するときは、一転して直己さんは年下となり、周りには頼れるお兄ちゃんたちが沢山いるので、安心して笑顔が出る場面も多くなっているのでしょうね。

という事で、直己さんが三代目JSBであまり笑わないのは、キャラを作っているのではなく、三代目JSBを愛するがゆえの責任感の重さが原因ということでした。

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