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長谷川穂積の嫁の泰子との馴れ初めは?次戦の予定で引退か

   

元世界2階級王者長谷川穂積選手がWBC世界スーパーバンタム級王者ウーゴ・ルイス選手にTKOで勝利して3階級制覇を達成したのは記憶に新しいことですよね(^-^)

この試合では日本人最多16度目となる世界戦となりました☆そしてこの試合での勝利でWBCフェザー級王座から陥落した2011年の4月のゴンサレス戦から5年5カ月ぶりに王者に返り咲くことになったんです!

2016年現在で35歳になる長谷川穂積選手はこれで世界で3番目の高齢での3階級制覇と日本人最年長世界奪取となりました☆

長谷川穂積選手は今回の試合を「ラストチャレンジ」と明言していてまさに引退をかけた試合とあって買って終われて本当によかったです(^-^)

そこで今回は…

嫁の泰子との馴れ初めは?

次戦の予定で引退?

について調べていこうと思います(^-^)

プロフィール

名前     :長谷川 穂積(はせがわほづみ)
通称     :日本のエース
階級     :スーパーバンタム級
身長     :168.5cm
リーチ    :169cm
生年月日   :1980年12月16日(35歳)
出身地    :兵庫県西脇市
所属事務   :真正ボクシングジム
戦績     :総試合数38(勝ち33・KO15・敗け5)

長谷川穂積さんは元プロボクサーの父親である大二郎さんから小学二年生のころからボクシングを教わっていました(^-^)

しかしあまりに厳しかったために一時は辞めることになり中学校では卓球部に所属して市大会でも優勝をするというエピソードもあることからどんなスポーツもやらせても活躍していそうな気がします(笑)

そのボクシングの試合方法はランキング上位の選手を中心に対戦しているところでファンの間では支持されているボクサーなんです(^-^)

世界王者になる前は、スピードとバランスを生かしてポイントを稼いで判定勝ちを収める作戦の倒さないボクシングのスタイルを貫いていましたが世界王者になって以降は徐々に攻撃重視のKOするボクシングを目指していくことに!

10度の防衛のうち7度のKO勝ちを収めている辺りにも時間の経過とともにファイトスタイルを進化させてきたことがわかりますね(^-^)

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出典:Naverまとめ

嫁の泰子との馴れ初めは?

長谷川穂積選手が2016年の9月25日放送の「行列のできる法律相談所」に出演しました☆

番組ではさんである泰子さんに対する不満を告白するという趣旨の企画だったんですがそこでは奥さんの恐妻ぶりが語られていました。

奥さんとは高校生からの知り合いで17歳の頃に長谷川穂積選手と嫁の泰子さんは知り合いました。

しかし遠距離恋愛ということもあり早く同棲がしたかった長谷川穂積選手はわざと赤点を複数とって高校を中退をしてしまうことになります。

しかし長谷川穂積選手の父親はそれを許さず実家を離れて同棲をしたいのなら高校の卒業とボクシングをするようにという条件をつけました!

そして長谷川穂積は定時制の高校に入り直し19歳で卒業し本格的にボクシングをするというエピソードがあるくらい奥さんのことを思っているんですね(^-^)

そして二人は長谷川穂積選手が当時22歳の2002年に結婚しています!

嫁さんは恐妻と言われていますが実際には一緒に減量や練習に付き合ったり料理を減量メニューでも美味しく食べられるようにしたりしているんです。

奥さんはお仕事は現在はしていなく専業主婦として長谷川穂積選手を食事や生活をサポートしているものと思われます!

また長谷川穂積選手の家族は嫁さんと子供二人の4人家族となっていて子供の名前は長男が大翔(ひろと)くんと長女が穂乃(ほの) ちゃんです☆

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出典:pep1122.com

次戦の予定で引退?

長谷川穂積選手が3階級制覇を祝うビールかけを2016年10月に行い知人ら約50人が参加しました!

ボクシング界では前代未聞の大祝賀会ということで今回の試合にどれだけかけていたかがわかりますね(^○^)

350ミリリットル缶ビール500本の美酒に濡れて約20分間もビールをかけ合うことになりました(笑)

今回のビールかけ大会は親交の深い漫画家の高橋ツトムさんが提案したといい試合に勝ったら実施すると約束していたんだそうです☆

普段はほとんどお酒を飲まない長谷川穂積選手ですがビールかけは楽しんだようですね~

次戦については既に練習を開始していて今後の去就については

「おいおい発表できると思います」

と明らかにしています。

報道では次戦の初防衛戦は日本開催でV2戦は敵地開催の可能性があるとも噂されているんだとか…

しかし周囲の意見では「向こうに行ってまではやらない」「次が最後になるんじゃないか」ととにかく情報が錯綜していますが今言えるのは長谷川穂積選手、次第ということになるのでしょうね!

 - 男性アスリート